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佐呂間・紋別VR散歩

北海道で最も大きい湖「サロマ湖」では大自然に囲まれた絶景を楽しむことができます。
海水が入り交じる汽水湖としては日本最大で、オホーツク海から流れ込む栄養豊富な海水による高い品質のホタテや牡蠣が盛んに養殖されています。


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ワッカ原生花園

ワッカ原生花園

北海道遺産にも選定されている「ワッカ原生花園」には約300種類以上の草花が自生し、四季折々の草花が鑑賞できます。
また野鳥の繁殖地でもあり、ベニマシコやノゴマなどの色鮮やかな鳥が見られます。

サロマ湖ワッカ原生花園


キムアネップ岬

キムアネップ岬

サロマ湖の南東に位置する「キムアネップ岬」は、サロマ湖に突き出た岬になっており、サロマ湖の大パノラマを見渡すことができる絶景スポットです。
ここから見られるサロマ湖に沈む夕日は日本屈指の美しさとも言われています。

佐呂間町


能取岬

能取岬VR散歩

網走市北部に位置する能取岬のは、その先端からオホーツク海の水平線が見られるほか、岬の陸側は大部分が牧場になっており、牛が放牧されている時はのどかに草を食んでいる様子を見ることができます。
また流氷の名所としても知られており、毎年1月下旬から3月上旬頃には岬の眼下に広がる流氷を見に多くの観光客が訪れます。

網走市観光協会


芝ざくら滝上公園

芝ざくら滝上公園VR散歩

芝ざくら滝上公園は北海道紋別郡滝上町の中心部にある17万㎡の公園で、敷地内には桜と10万㎡にも及ぶ芝ざくらの大群落があります。
毎年5月上旬から6月中旬にかけて開催される「たきのうえ芝ざくらまつり」の期間中は18万人もの観光客が来場し賑わいを見せます。

滝上町


錦仙峡

錦仙峡VR散歩

滝上市街地にある渚滑川の流れる渓谷は両岸がウッドチップ舗装の遊歩道として整備されており、渓流と大小3つの滝を見ながら散策やバードウォッチングを楽しむことができます。
季節によって新緑や紅葉、雪景色が楽しめ、特に10月上旬から見頃を迎える紅葉は渓谷美と相まって人気の絶景スポットとなっています。

滝上町


卯原内サンゴ草群生地

卯原内サンゴ草群生地

サンゴ草(アッケシソウ)はサロマ湖や能取湖など道東地域で複数の群生地がありますが、能取湖の南側に面した卯原内はその規模から最も有名なサンゴ草群生地のひとつです。
塩湿地に生息するサンゴ草は秋になると見事な紅葉を見せ、その色と形が海のサンゴに似ていることからサンゴ草と呼ばれるようになりました。

網走市観光協会


かみゆうべつチューリップ公園

かみゆうべつチューリップ公園

毎年5月から6月にかけて120万本ものチューリップが咲き誇る公園です。
湧別町では昭和30年代に農家の収入を増やすため輸出用のチューリップの栽培が始まり、昭和40年には20万球もの球根を輸出していました。
その後オランダが球根の価格を下げたことなどから徐々に農業としては衰退して行きましたが、地元の人が後世に湧別町のチューリップを残そうと始めた農園が少しずつ規模を拡大し、現在の総面積12.5万㎡、作付面積7万㎡もの広大なチューリップ公園になりました。

かみゆうべつチューリップ公園


ひがしもこと芝桜公園

ひがしもこと芝桜公園

芝桜といえば北海道の春を代表する花として各地で見ることができますが、10万㎡という規模を誇る芝桜の名所がこのひがしもこと芝桜公園です。
公園全体が急な斜面になっているため農機が使えず、すべて手作業で植え付け、管理がされています。
また園内にゴーカートやキャンプ場、神社といった施設を併設するほか、色の違う芝桜を使って所々に絵が描かれているなど、随所に訪れる人々を楽しませる工夫がなされています。

ひがしもこと芝桜公園