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VR散歩について


VR散歩の主な機能の紹介

  • タッチ操作対応

    タッチ操作対応
    スマートフォンやタブレット端末はもちろん、タッチ操作に対応したPCやディスプレイではタッチで直感的な操作が可能です。タッチパネル式のデジタルサイネージを使い、施設の案内を常に表示させておくといったことも可能です。
  • SNS共有

    SNS共有
    シェアボタンから表示しているシーンを各SNSに投稿できます。情報発信にかかる手間を減らし、効率的にPRを行うことが可能です。
  • HTML埋め込みコード自動生成

    HTML埋め込みコード自動生成
    シェアボタンから表示しているシーンの埋め込みコードを発行できます。専門的な知識が無くても、ホームページの中に埋め込みコードをコピー&ペーストするだけで好きなシーンから始まるVR散歩を導入できます。
  • コンテンツ埋め込み

    コンテンツ埋め込み
    VR画像の任意の場所に静止画、動画、テキストを表示させることが可能です。詳細な説明や補足の情報を追加するのに、別枠を用意する必要はありません。
  • WEBリンク埋め込み

    WEBリンク埋め込み
    VR画像中の任意の場所にWEBリンクを設定することが可能です。別のホームページへ誘導したり、URLスキームを使って電話発信をしたり、マップアプリを開くこともできます。
  • マルチデバイス対応

    マルチデバイス対応
    全てWEBブラウザ上で動作するため特別なソフトをインストールする必要がなく、各スマートフォン、タブレット端末、Windows、MacなどHTML5をサポートする全ての端末で利用可能です。つまり、ほとんどの人が北海道VRの利用環境をすでに持っているということです。
  • VRゴーグル対応

    VRゴーグル対応
    ワンタップでVRゴーグル用の表示に切り替えることができ、各種ヘッドマウントディスプレイや簡易ゴーグルを使って臨場感あふれるVRコンテンツの体験ができます。
  • 地理院地図、Bing Map対応

    地理院地図、Bing Map対応
    VR散歩を地理院地図とBing Mapに対応し、見ているVRを地図上に連動させることで、地図上で道を確認しながら実際の風景をVRで見ることができます。
  • フロアマップ対応

    フロアマップ対応
    地図だけではなく、別途用意したフロアマップを登録して連動させることが可能です。紙の地図を印刷したり、案内スタッフを置く必要もなく、館内や敷地内の案内に最適です。スマートフォンに転送して持ち出すのも簡単です。

VR散歩の特長


専用アプリ不要

専用アプリ不要

これまでVRコンテンツを扱うには専用のソフトを用意する必要があったため、初期費用が高く導入が難しいというケースがほとんどでした。しかし北海道VRで扱うコンテンツは全て標準のWEBブラウザ上で動作するため導入コストを大幅に抑えることができます。
またURLを共有するだけで即VRコンテンツに誘導可能なため、複雑な手順を踏む必要がなく、QRコードひとつで完結するシンプルな導線によって高いアクセシビリティ、ユーザビリティを誇ります。

※1.リスティングなどのインターネット広告は表示しませんが、各観光施設、ホテル、商店と個別契約の上でWEBリンクを使った広告を表示する場合があります。


QRコードで完結

QRコードで完結

さらにQRコードひとつで完結するということは、応用のしやすさにも直結します。
例えば、名刺や封書、各種発行資料の一部にQRコードを掲載するだけで、即座にVRコンテンツへと誘導し効果的かつ効率的なPRを行うことが可能です。


手軽にSNS共有

シェアボタンから各SNSへの投稿が簡単に行なえるため、ホームページやブログの更新、あるいは各種メディアを通じたプロモーションよりも低コストで持続的な施策を実施することができます。
北海道VR公式Twitter、Instagramでは各VR散歩を常時シェアしています。(#北海道VR で検索)


デジタルサイネージによる活用

WindowsやAndroidなどのOSが搭載されたタッチパネル式のデジタルサイネージがあれば、お好きなVR散歩を表示させてVR散歩を通した地域の情報を利用客に向けて提供することができます。
直感的な操作により、文字による観光案内よりも視覚的にわかりやすい観光案内を見ることが可能です。

  • 公共施設など
    観光案内所、公共交通機関、待合室など
    地域情報や観光案内を表示し情報発信をするほか、駅や病院などで待ち時間を快適に過ごすために北海道の自然風景を流すといった利用方法も考えられます。
    福祉施設
    体が不自由で旅行に行きたくても行けない、思い出の場所が見たいといったVRのニーズも高まっています。
    ホテル、観光施設、商業施設など
    館内案内を表示させておくことで、スタッフが案内にあたる手間を減らすことができます。

  • 簡単持ち出し
    シェアボタンからは各SNSへの投稿が行えるほか、今見ているシーンのQRコードが同時に表示されるため、スマートフォンへの転送に特別なアプリを使う必要もありません。
    欲しい情報を素早く取り込み、自由に持ち出すことができます。

ホームページに簡単設置

ホームページに簡単設置

従来数枚の画像によって提供していた情報をVRに置き換えることで、非常に高い密度の情報をよりシンプルに、より魅力的に、よりリアルに伝えることができます。
すでにあるVR散歩をそのままお使いいただけるため、準備や手続きは一切必要ありません。シェアボタンから表示される貼り付けコードをホームページに貼り付けるだけで導入可能です。


VR動画による観光案内

360°写真を使ったVR散歩だけではなく、360°動画コンテンツではより臨場感あふれるVRの体験ができます。観光スポット、観光施設への道案内のほか、祭りやイベントの様子をリアルに体験するといった活用が可能です。